仕送りみたいな詰め合わせ。

 

 

 

"仕送り"ってあったかい。

ある日突然、実家から届く仕送り。箱を開けるとその土地ならではの野菜・果物や体に良いもの・・・、だけでなく、忙しい時に役立つレトルトものや、思い出のお菓子なんかも入っていたり。

家族と離れて暮らしたり、下宿や一人暮らしをしたことがある方なら、一度は経験があるのではないでしょうか。

仕送りって、宝箱を開けるこどものようにワクワクしてしまうもの。
でも大人になると、自分のことを思ってくれて、中身を選んで詰めてくれた時間がもっとうれしかったり。

「自分のことを色々と思い浮かべて選んでくれたんだろうなぁ」と、ふと送り主のことも思ってしまう。だから"仕送り"って"思い合い"なんだ、って思うんです。

そんな仕送りのように、その箱いっぱいに詰まったあったかい気持ちに、つい口元が緩んでしまうような、人を笑顔にする魔法の箱をつくりたい。

そんな思いから「ごいちの仕送り」をはじめてみることにしました。

店主ごいちってどんな人?

 

 

 

 

送る人を思いながら。

「ごいちの仕送り」は、送り先の人がどんな人か、その"人となり"をオンラインで伝えていただいて、それを元にChus店主のごいちがその人を思い浮かべながら中に詰めるアイテムを選んでいくというシステムです。

中身は生産者から直接仕入れた今が旬の野菜・果物や、忙しいときに助かる加工品・レトルト食品、ちょっとイイおやつタイムになるお菓子やお茶、料理好きにうれしい調味材料などなど、那須を中心にかつ全国からイイものがあつまるChusならではのおいしいラインアップの中からチョイス。

届いたときに、まるで故郷から届いたような、あったかい気持ちになってもらえるようにと、お届けする先のひとのことを思い巡らせながら荷造りします。

「ごいちの仕送り」と一緒に笑顔もお届けできますように。